映画館向け「シネアド」システム
企業広告や予告編の高画質再生、映画館向け「シネアド システム」
幕間映像再生システム=「シネアド(=シネマアド)」システムは、映画館での本編前に上映される企業広告映像の再生システムです。
システムの特長
映画館の特長である「真っ暗で閉じた空間」「クオリティの高い音響設備」「見やすいスクリーン」などの相互効果による、高レベルの視聴環境を最大限に活かせるMPEGをベースとした高品質映像の自動再生と、広告管理会社様からの保守性の両方を備えたシステムです。
カリーナシステムが提案する幕間映像再生システムは、本編前に上映される企業広告映像の再生のみならず、ロビーなどに設置された大型モニターでの予告編の再生も併せて行うことができます。
応用
広告映像の配信対象となるスクリーンや、映画館 及び ターゲット・エリアなども本部からネットワーク経由で指定可能です。
SD(標準画質)のみならず、HD(ハイビジョン)映像にも対応でき、大型スクリーンへのプロジェクター投影時でも表情豊かな映像を配信できます。
※シネアド・・・「シネマ・アドバタイシング/cinema advertising」の略



